TOEICスコアアップ
例えば「たったの8語でTOEICのスコアが上がる」
と言ったらあなたは信じますか?
英語が大のニガテだった私がいきなりTOEICで高得点をGETできたTOEIC攻略法をお教えします!
実は・・・「TOEICでは、同じ正答数ならリスニングの方がスコアが高い」んです。
例えば、TOEICではリスニング問題100問、リーディング100問とあるわけですが、それぞれ50問づつ正答したとしましょう。
(リスニング495点満点・リーディング495点満点)そうすると、リスニング250点、リーディング210点だったりするんです!
その差は、実に、40点。
嘘じゃあありません。本当にその位違うんです。
実際、TOEICではリスニングの方がスコアが高い人の方が圧倒的に多いんです。
あなたもTOEICの試験後、「リスニングがあんまり分からなかったなぁ」
と感じたにもかかわらず、結果を見て「思ったよりリスニングのスコアが高いな」と感じたことはないでしょうか?
それは気のせいではありません。
そういう「スコアのシステム」なのです。
だから、TOEICのスコアアップを目標とするならリスニングに力を注いだ方が、
ずっと簡単なんです。
TOEICはリスニングから手をつけるか?リーディングからやるか?
その選択は一瞬で出来ます。
どうせやるなら、楽な方を選ぶといいんじゃないかと思います。
文章全部を聞き取れなくても、「言い換え」だけ分かれば、簡単に得点できる問題って、たくさんありますよね?
なのに、それだけを徹底的にまとめたTOEICの参考書・問題集がないんです!
少なくとも、私の知る限りでは。
(注:ここで言う「言い換え」とは、例えば、
「bankruptcy(倒産)」=「go out of business(倒産する)」
のようなカンジです(完全な同義語だけではなく、関連語句も含まれます)。
放送英文で「bankruptcy」が聞こえてきて、選択肢に「go out of business」を見つけたら、それを選べば、それだけで当たりってワケです。
「言い換え」はそんなに難しい語句じゃなく、むしろ、簡単なものがほとんどです。
「簡単なものだから・・・」と油断して勉強していないような、簡単だからこそ、聞き逃してしまうような、そんな語句です。
つまり、お手持ちのTOEICの問題集等でちょっと、「言い換え」をまとめて覚えてしまえばカンタンにTOEICのスコアは上がります。
実は、TOEICのリスニングセクションには、「英語の能力とほとんど無関係に得点できる裏技」があるんです。
「ちょっとしたコツ」を知っているだけで、英語を「話せず、あまり聞き取れず」でTOEICで700点位を取っている人は、たくさんいます。
英語を知らない小学生でも1分以内に理解して使えるんじゃないか、というほど簡単なものすらあります。
残念なことに、多くの人は、このTOEICの「ちょっとしたコツ」を知らないばかりに、本来とれるはずの問題を落としています。
そこで、今回、こういったTOEICスコアアップに直結する「言い換え」や「裏技」をCDや冊子にまとめあげました。
通算500、000を超えるアクセス、10、000人を超えるメールマガジン読者様の中から頂いた体験談、双方向のコミュニケーション、私自身の実体験からできたもので、すでに実証済みのものです。
ちなみに、この裏技の、ほんの一部をメルマガで公開したところ・・・・どどーん!大爆発!
大、大、大反響です。たくさんの嬉しいお便りを頂きました。
「メルマガを読んだだけでリスニングで8割取れました!」
「今回スコアアップできたのは、メルマガの効果が大きかったです。」
「自分のレベルでもできる所が良い。」
「このメルマガは、やめないでください。」
etc・・・
メルマガの一つはまぐまぐ新作ランキングで1位になったり、
さらには、マスメディア、専門家からもこんな声を頂いています。
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